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ジョンソンの吃音立方体

ジョンソンにより提唱された理論。

吃音は以下の

  • 本人の反応
  • 周囲の反応
  • 吃音の症状程度

3つからなる体積の大きさ=吃音の大きさというもの。

 

吃音の症状や周囲の反応が100であった場合でも、本人の反応が0であれば体積は0ということになります。本人の反応が100であっても周りの反応が0であれば0になります。

 

ジョンソンの吃音立方体